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自分は何者かは自分が決める。
あの映画のメッセージは強烈でしたね。 他人と比べる必要はなく、どんなに欠けたように思える自分であってもそのままの自分に意味があるんだ。その意味を受け止める責任が自分にあり、それは凄く孤独なことではあるけど孤立することではなく、その意味がそのまま自分が社会に生きる意味なんだ。 フレディ・マーキュリーとラミ・マレックはあの映画ではまるで同一人のように魂が乗り移って作品が出来上がっていた感じがしましたが、そのラミ・マレックが表紙になったビックイシュー日本版が創刊以来初めて増刷されたそうです。やっぱりあの映画の影響でしょうね。 昨日は午前中土生神社の本殿の掃除 午後矢代寸神社の本殿の掃除を一人ですませて、夕方ほっとして大阪市内まで。玉田玉秀斎さんの第一回ビックイシュー講談会に行ってきました。佐野さんの話は以前も聴いたことがありますが、いよいよ玉秀斎さんも社会派講談師かと思いつつ良い講談と対談が聴けました。 玉秀斎さんは新たなことにいろいろ挑戦されていますが、講談の本来持っている力や姿を復活されているように感じます。これからも楽しみです。 会場は京町堀公園の近くでその公園に京町堀川跡の碑 そして紀元二千六百年の奉祝記念石がありました。 帰り公園の前のラーメン屋に入って蛤ラーメンを食べました。進化驀進とかいう店でした。 |

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